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2007年11月30日 (金)

ウィルコムCM 受賞3作品

最強の就職活動ツールとしてウィルコムが発売している「Advanced/W-ZERO3[es]」の広報キャンペーンとして動画のCMを募集していたが、その受賞作品が決定した。全部で3作ある作品をさっそく見てみたが、どれも自分の就職活動を思い出してしまう内容のものばかりだ。

その中で私が一番心惹かれた作品「面接篇」を紹介しよう。

いったい人は、人生で何度「履歴書」を書くのか。今の時代は転職流行とはいえ、真っ白な履歴書に向かって真摯な気持ちで息を整え書き込むという状況は、そんなに何度も経験する物ではない。自分の中にあるいろいろな思いを整理しながら、一文字一文字丁寧に書き込んでいく……。ずいぶん過去の話になってしまった自分の就職活動の想い出とオーバーラップし、いろいろと考えさせられた動画だった。

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「さんふらわあ」で船の旅を。

船の旅というと、学生時代を思い出す。自分の時間が余すほど有ったあの頃、北海道から九州、沖縄の離島までアルバイトをしながら旅をしたが、その移動手段はすべて船旅(フェリー)だった。このことを友人に話すと「え?」と言われることが多い。フェリーの船旅を経験したことのない人にとっては、北海道や沖縄に旅行へ行くときの移動手段として、あまりメジャーじゃないようだ。

船旅の良い点は、なんと言っても「ゆったりと楽しめる」ということだろう。単なる移動手段だけで考えれば速度の速い飛行機を選んでしまうが、フェリーは移動の手段だけではなく、フェリーに滞在すること自体が「旅」なのだ。出入港時の何とも言えないセンチメンタルな感じや、大海原の景色。また、「さんふらわあ」のような豪華フェリーを選択すれば、船内の設備が非常に充実しているので、まるでホテルに滞在しながら移動しているという壮大な気分を味わえる。また、長い時間を共有するので、人との出会いやふれあいも沢山経験できて、旅の想い出が非常に奥深いものになる。船旅を一度経験したら、きっとこの楽しさがわかって頂けると思う。

船旅といえば「さんふらわあ」でおなじみの商船三井フェリーで、只今キャンペーンを実施中だ。学生さん限定のキャンペーンだが、時間の余裕がある学生さんにこそ船旅はもっともおすすめなので、ぜひこの機会に素敵なフェリーの旅を経験されることをおすすめしたい。

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2007年11月27日 (火)

世界の商品を世界の言葉で

オンラインショップというものは、私にとってはすでに特別な物ではなく「普通のお店」だ。つまり、オンラインだからといって他の店と違和感など持つこともなく、ごく普通に日々買い物をする巨大なショッピングモールだと言うことだ。家電やファッション関係、それに米やアルコール飲料だって、日常的にオンラインショップで買っている。

オンラインショップの利点は、なんと言っても時間や場所にとらわれずに買い物が出来ると言うことだろう。仕事が遅くなった深夜でも、休日の早朝でも普段通り買い物が出来るすばらしさは、共感してくれる皆さんも多いはず。また、最近の物流サービスの進歩で、不在がちな私でもストレス無く荷物を受け取ることが出来る。玄関先まで荷物が届くなんて、最高のサービスだとは思いませんか?

そして、私がオンラインショップを強く愛する一番の理由といえば「冷やかし、ウィンドゥショッピング大歓迎!」というところだ。普通のショップだと店員とのやりとりが必要だが、オンラインの場合は言うまでもなくその手間が省ける。マニアックな店など店内を覗くだけでも躊躇してしまうことが多いと思うが、オンラインなら店員の雑音を感じず思う存分に商品を選ぶことが出来る。店内の全ての商品を吟味したいときなどは、オンラインショップでゆっくりと買い物をするのが私にとって「当たり前のこと」となっている。

そんな素晴らしいオンラインショップだが、今日は「凄いサービスをしているショップ」を紹介したい。言語の壁に悩む在日外国人の皆さん向けのショップ、Youbuyだ。対応言語は、英語、中国語、韓国語、スペイン語、ロシア語、ドイツ語、ポルトガル語、トルコ語、イタリア語のなんと10カ国語という、インターナショナルなサービスだ。観光客ではなく「生活をする場」として日本を選び来日している外国人の皆さんが爆発的に増えている今、日本で唯一の多国籍ショッピングサイトとして、注目度は抜群なんじゃないかと思う。

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2007年11月22日 (木)

ドミノ・ピザで、家族全員ハッピーな年末

小さなお子さんのいらっしゃる方で、関東エリアではなく関西エリアに住んでいらっしゃる方なら、これから私が書くことをわかって下さると思います。

企業のキャンペーン商品やノベルティーグッズには、相変わらずというか定番というか「ディズニーキャラクター」が多いです。何でもかんでもディスニーで、子供も洗脳されちゃう傾向が否めません。まぁ、それ自体は実害がないし有名なキャラクターを恨む気持ちもないのですが、いざそのキャラクターと会いに行くには「東京ディスニーランド」まで行かねばならないというのは、親にとっては非常に負担なんですよね(笑)。私の場合、名古屋ですから東京は「近からず、遠からず」なんですが、それでも東京まで幼児を連れて遊びに行くというのは、金銭的にも労力的にも非常に負担です。出来れば大阪あたりで……と、心から(笑)思います。

そんなこんなで、おすすめなのはドミノ・ピザです。小さな子供が居ると宅配ピザを注文する機会が多いと思いますが、ドミノ・ピザが現在キャンペーンで使っているキャラクターは、セサミストリートなんです。もうおわかりかとは思いますが、大阪が誇るテーマパーク「USJ」のキャラクターも、セサミストリートなんですよね。

子供って、当然ながら「見たことがあるキャラクター」しか、興味がないんですよ。私も経験があるんですが、普段ディズニーやプリキュアしか見ていない子供をUSJに連れて行ってセサミストリートを見せても、全然盛り上がらないんですよね。やはり、事前に洗脳しないと(笑)子供ってダメなんです。

子供の大好きなピザと一緒に、可愛いセサミストリートのキャラクターグッズがもっえるなんていうのは、USJで盛り上がるには最高の「予行訓練(笑)」になります。なんてったって、美味しい食事と楽しいキャラクターというのは、子供にとって最高の幸せですし、親としても近所の関西で盛り上がってくれる方が非常に助かりますから。そういう意味で、ドミノ・ピザって、とってもおすすめです。

また、子供のためだけではなく、ドミノ・ピザからこの冬おすすめの逸品「チーズリストランテ」を注文すれば、大人の心と胃袋を満たしてくれることも受け合いです。リストランテとはイタリア語で、「高級レストラン」の意味とか。これからの年末、クリスマスのためなどに高級レストラン並の味のピザを注文し、予約特典を利用してセサミストリートのカレンダーを貰っちゃえば、大人も子供もハッピーな気持ちになれること間違いなしですね。

ネット注文だといつでも5%OFF、12月22日(土)~12月25日(火)までの4日間を12月21日(金)までに予約したら、なんとさらに5%OFFというのも、見逃せません。この年末のご馳走は、ドミノ・ピザで決まりですね!

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2007年11月21日 (水)

「まぁ、ちゃんと。」でお家をスッキリお片づけ。

皆さんは、整理・収納 についてどんな工夫をしているでしょうか?私の場合、マンション住まいなので、整理・収納 については非常に興味があるし、整理・収納に気を遣わないと部屋の中が物であふれて荒れ放題になってしまう環境ですから、日々考えることも多いです。

マンションの場合、とにかく「割り切り」か肝心です。限られたスペースですので、戸建てのように設計段階から収納を考えるようなことは出来ません。私の場合「家具を買わない」という作戦で、省スペースを実現しています。「家具を買わずに収納?」と不思議に思われるかも知れませんが、そもそもマンションのような小割の間取りで、各部屋に収納タンスを置くようなことをしたら、それこそ「どこの部屋も狭い」という最悪の結果になります。

ですので、我が家は思い切った割り切りで、4LDKのうちの一部屋を「整理・収納専用部屋」にしてしまいました。大きなウォークインクローゼットとでも言いましょうか、非常に使い勝手が良いです。頑丈な業務用のスチール棚と、部屋一杯に広がる組み立て式ハンガーを設置して、家中の収納を一極化したんです。

この話を知人にすると「せっかくの部屋がもったいない」と皆さん言います。確かにおっしゃるとおりなんですが、こういう部屋を一部屋作ったことによって、他の部屋が非常にスッキリし、広々と生活をすることが出来るようになってます。

最近のマンションはウォークインクロゼット付きが多いですが、正直言ってあの程度のクロゼットで家族全員の収納をまかなうというのは不可能です。マンション購入の際には、一部屋余裕を持った間取りを購入し、一番日当たりが悪い部屋などを思い切ってクローゼットにしてしまうという作戦が、非常におすすめです。

ところで、整理・収納やお掃除、風水など、暮らしのサポートをしてくれる便利なサイト「まぁ、ちゃんと。」を皆さんご存じでしょうか?誰もが閲覧できるオープンスクール「まぁ、ちゃんと。スクール」や会員みんなで投稿する暮らしの知恵袋「くらしのレシピ」など、暮らしに関する情報を楽しく得ることが出来る参加型サイトです。整理・収納を機能だけではなく風水も加味して考えてみる……なんて、とっても楽しそうですよね!

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2007年11月20日 (火)

子育ても仕事も相談出来るコミュニティ「ママキャンパス」

子育てと仕事。はたして「両立」のキーワードはなんだろう。私も仕事を持ちながら二人の子育てをしているが、キーはやはり「理解者」ではないかと思っている。まずは、家事や仕事を分担してくれる「物理的理解者」は、必須だ。やはり、いくら頑張っても一人の力というものには限界がある。良き理解者が居ると、本当に助かる。

そして、もう一つ重要なのが「精神的理解者」だ。気持ちがわかってくれる友だちや、精神的な癒しになってくれる時間がなければ、時として挫けそうになってしまう。ただ、この「精神的理解者」というものは、なかなか作ろうと思って出来るものではない。身内では逆に話せないこともあるし、職場仲間にも話せない話題が多い。そういう意味で、最近流行のSNSに「精神的理解者」を求める人が多いのではないか。そして、SNSを覗けばわかるが、このような子育てママが、本当に沢山参加している。

ただ、通常のSNSにはいろいろな参加者がおり、中には女性との出会いを求めている人だって居る。女性の参加者は少ないので、このような子育てママにも、そういう人が近寄ってくる事が多い。これは、子育てという共通の話題を持った理解者を求めて参加しているママ達には、非常に迷惑で面倒なことである。子育ての話題をしたくて参加しているのに、変なオジサンの投稿が殺到するというのは、悲劇でもある。

そこで、おすすめなのがテンプスタッフの 「ママキャンパス」だ。働くママが情報交換出来るコンテンツだけに特化したサイトだ。SNSはもちろんのこと、息抜き出来るカフェテリアやママキャン生お薦め情報が集まった図書館など、さすが特化されたサイトだと思わせる内容である。このコミュニティーサイトを活用すれば、子育てと仕事を両立させるためのキー「精神的理解者」と出会えるんじゃないかと思いました。

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2007年11月17日 (土)

ビクターフルハイビジョン

以下、プレスブログからのリリース情報です。

皆さん、どんなテレビ使ってますか?実は私、何を隠そう10年前のブラウン管テレビを使ってます。古いテレビを使っていて卑屈になる必要など無いとは思うんですが、地上デジタル放送も本格化し、ハイビジョン放送を見る機会が増えてきた今となっては、やはり自分のテレビが化石化してきたことは否めないし、いい加減最新型のテレビに買い換えなくちゃという焦りにも似た気持ちになってます。

で、薄型液晶も格安になってきたし、本気でこの年末はテレビを買い換えようと思ってます。最高の画像で年末年始のプログラムを楽しみたいもんね。そこで機種選択なんですが、はたして「ただの液晶大画面」で良いものかどうかというところが悩みどころだと思います。確かに40インチ超でも20万円を切る商品は沢山ありますが、テレビって頻繁に買い換えられる代物ではないので、ここはじっくり吟味が必要かと。安かろう悪かろうじゃ、こまっちゃう「家電の主役」ですから。

今回紹介する日本ビクターの「フルハイビジョン倍速液晶 EXE LH805シリーズ」は、画質だけではなく音響関連にもかなりの拘りがある商品と言うことで、私は非常に気になっています。液晶パネルも従来に比べ階調表現が64倍!色彩表現は約10億色!斜めから見たって綺麗に見ることが出来ます。音響に強いビクターだからこそ出来たオブリコーンスピーカー搭載で、このテレビだけでもちょっとしたホームシアター気分に浸れます。液晶は価格の差で見栄えが歴然と違うらしいし、ホームシアターのセットを後付で買うのも場所を取ってしまうし見た目も悪いので、どうせ買うならビクター「フルハイビジョン倍速液晶 EXE LH805シリーズ」くらいのスペックを持ったテレビに決めようと思ったし、今なら「ビクター倍速液晶テレビキャンペーン」もやってるので、買い時ですよね。

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2007年11月16日 (金)

プロ仕様の本格的コーヒー

「おいしいコーヒーが飲みたい!」と思う瞬間って、皆さんどんなときだろう?私の場合、やはり帰宅した瞬間だ。なぜかというと、職場ではコーヒーを飲む環境がない(コーヒーメーカーが無いし、自販機も無い)し、通勤途中では自販機かキヨスクの缶コーヒーしか手に入らない。のどを潤すには缶コーヒーも良いが、とても「おいしいコーヒー」とは言い難い。寄り道してコーヒーショップに寄るという手もあるのだが、帰宅時間を気にしながらのコーヒーというのも、何とも落ち着かない。やはり、帰宅してホッと一息の一杯……というのが、一番おいしいと思う。

ただ、そういうときの一杯が粉末のインスタントコーヒーだったりすると、ちょっと寂しい気もする。最近のインスタントは味もまぁまぁなレベルだが、やはり「お湯をかけるだけ」というプロセスが味気ないと思う。自宅でくつろぐなら、ぜひコーヒーメーカーを使って優雅にコーヒーをいれてみたいものだ。

こんなシーンでおすすめのコーヒーメーカーが、カフェポッド専用エスプレッソマシン「PD-1」だ。 バリスタが淹れたような本格的なエスプレッソが楽しめるし、カフェポッドと呼ばれる一杯分のパッケージを使用しているので、扱いや後片づけが非常に楽だというのも見逃せない。写真を見て頂ければわかるが、機能だけではなくデザインセンスもかなり良い商品だ。こんな格好いいマシンで簡単に本格的なエスプレッソが楽しめるなら、帰宅するのが本当に待ち遠しくなるのではないだろうか。

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2007年11月13日 (火)

史上最強のバカ動画!!

まずは、この作品(動画)を見て頂きたい。

「絶対に真似しないで下さい」で始まり、「絶対に真似しないで下さい」で終わる、史上最強のバカ動画(笑)。これは、映画ダーウィン・アワード」のCMとして、一般の方から『バカ』をテーマに募集をした結果、投稿された動画のダイジェスト版らしい。

はっきり言って、筋金入りのバカ動画だ(笑)。斬新でもあり、古典的でもある。素人がここまでやっているあたりが、馬鹿馬鹿しさを更に加速させている。20年前のバカ雑誌「ビックリハウス」を彷彿させる馬鹿さ加減だ。私は、こういう世界が大好きだ。

動画の中のどれもがバカだが、その中でも笑えたのが「飲み会の瞬間芸」だ。私も学生時代に数々のバカ瞬間芸をやったものだが、この芸は初めて見た。温泉浴衣をするりと脱ぐバカさ加減は「バカは地球を救う」と言わんばかりの静的迫力に満ちている。

他に出てきた爆竹や炎、タライも笑えたが、ああいうのは「芸のない人」がやる危険系の芸だ。それと比較して浴衣脱ぎは、何と言っても人畜無害で笑えるあたりが素晴らしい。バカばかりの動画であったが、この芸こそがバカの神髄ではないかと思えた。なんと言っても「決して真似はしないで下さい」と言われつつ、真似したところで危険じゃないし、それどころかぜひ身につけたい芸と思わせるあたり、かなり高度な笑いをとれる瞬間芸だと思った。

……う~む。真似したい(笑)。

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インターネット企業へ転職したい!

インターネットの転職サイトというのは、今やメジャーな情報源ではないだろうか。一世代前なら転職専門誌を書店で買って……というのが当然だったんだが、今や転職活動にとってネットの情報源は必須だと思う。かくいう私も某転職サイトを活用して今の職場を知り転職した経験がある。求人情報ばかりではなく、自分を売り込むレジュメや企業とのメッセージ機能、実際の面接に向けたレクチャー&コーチングなど、今時の転職サイトは本当に「使える」と思う。

ただ、これだけ「使える」だけに、弊害もある。それは、情報が多すぎるということだ。もし、自分が求める業界に特化した転職サイトがあるなら……。

……それが、あるのだ(笑)。インターネットに特化をした転職サイト「イーキャリア+」 (イーキャリアプラス)のサイトを今日はご紹介する。インターネット系企業に強いのは当然だが、年収や業種を細かく絞り込み検索できるし、Yahoo!やGoogle、Amazon.co.jp、mixiを始めとした有名インターネット企業の求人も満載されている。

私もさっそく「イーキャリア+」 で、仕事を検索してみることにした。10年ほど前までWebページ作成をしていたことがあるので、夢ではあるが「Webデザイナー」で絞り込んだら、なんとヒットした企業は81!!さすがインターネットに特化した転職サイトだ。そのほかにも、ただ単にWebにかかわりたいというだけで検索するならば、膨大な数の求人データが出てくる。インターネット業界は成熟しているとはいえ、やはり一度はやってみたい面白そうな仕事だ。ネット系企業を狙うなら「イーキャリア+」を活用しない手はないと思った。

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2007年11月10日 (土)

MTV Cool Christmas 2007

MTV Cool Christmas 2007が、今年で7回目を迎えるとのこと。http://www.mtvjapan.com/cc07 (PC・ケータイ共通)のサイトより応募すると、なんと1,000組2,000名が招待されるらしい。一夜限りの特別なクリスマスライブを楽しみたい人は、応募しない手はないですね。当選すれば、きっと想い出に残る素敵なクリスマスが過ごせるはず。

クリスマスの想い出といえば、私の場合古い話になるが(笑)、もうかれこれ20年前くらいのことだろうか。今のようにMTVCool Christmas 2007のような素敵なTVプログラムが無かった当時は、クリスマスソングが収録された洋楽のビデオをレンタルで借りてきて、彼女と一緒にまったりと自宅で過ごしたり、一緒にファミコンをしたりと、「ゆっくりとした」時間を過ごしたことがとても懐かしい。質素で可愛いクリスマスだったが、好きな人と好きな音楽を聴いたりビデオゲームで遊んだりしたクリスマスというのは、最高の時間でした。今でも昨日のことのように、鮮やかに覚えています。

MTV Cool Christmas 2007応募してライブに参加する夜も最高にサプライズでしょうが、落選しちゃってもライブの模様は12月22日(土)24時~25時に放送されるので、こちらのTVプログラムを楽しむというのも手だと思う。彼女とデートというのも楽しいが、たまには自宅で一緒にプログラムを楽しむというのも、ある意味新鮮なのでは?

MTV Cool Christmas 2007は、パフォーマンスやサプライズゲスト、スペシャルプレゼントなど盛りだくさんとのことで、応募するも良し、家でまったりTV鑑賞するも良し……という、今年のクリスマスのイチ押しイベント間違い無しの企画でしょうね。

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2007年11月 7日 (水)

簡単!裏技!高圧ガス製造保安責任者(冷凍機械責任者)

【概要】

冷凍機械責任者とは「高圧ガス製造保安責任者」免状における分類の一つです。細かいことは省きますが、冷凍機の冷凍能力によって第一種、第二種、第三種に免状が分類されます。

ただし、これはいわゆる運転免許のような物ではなく「高圧ガス保安法に基づく冷凍保安責任者に選任されるための免状」です。逆を言えば「冷凍保安責任者に選任される可能性がない職場では全く必要がない」免状です。大規模な店舗、冷蔵冷凍倉庫、ドライアイス工場など特殊な環境でなければ、この免状を要求されることはまずありません。

また、近年では高圧ガスを使用する設備が減少しており、また、高圧ガスを使用していても小規模な物を連結し自動制御を行う冷凍保安責任者不要の設備がほとんどであり、仮に第一種冷凍機械責任者のような難関上級資格を取得したとしても、その資格を活かせる職場というのは非常に限られます。

さらに、冷凍機械責任者試験を受験するために実務経験は不要ですが冷凍保安責任者に選任されるには実務経験が必要です。つまり、猛勉強をして難関の第一種冷凍機械責任者に合格したとしても、社会的にあまり評価されることはありませんし、実務経験を持たない免状保持者は冷凍保安責任者に選任出来ないので、宝の持ち腐れとなります。

履歴書の勲章にするために第一種冷凍機械を受験する人もいるようですが、電検やビル管などの資格と比較しても、評価は非常に低いです。くどくなりますがその理由は、必要とされる機会が少ないことと、実際に責任者になるには相当の実務経験と知識が必要だからであり、免許だけ持っていれば良いという訳にはいかないからです。

この資格が要求されるとすれば、ビルメンテナンス業や施設管理などでしょう。しかし、該当する設備を持たない現場では「必須」と言われる資格ではありません。あえていうなら「冷凍・空調の基礎的な知識を持っている証し」程度になる資格です。就職や転職などでハクを付けたくて資格を取得している人でしたら、この資格は一番後回しにして下さい。「余力があれば取得したい」程度の資格です。電工やボイラー、危険物乙四のように「持っているのが基本、無いと恥ずかしい」という資格ではありません。

ちなみに私は職場で該当する設備があったので、仕方なく第一種を取得しましたが、これは特殊なケースです。通常であれば「3冷」と言われる第三種冷凍機械責任者を取得しておけば十分です。この免状で一日の冷凍能力が100トン未満の設備の責任者になる条件を持てます。ちょっと調べればわかりますが、一日に100冷凍トンという能力は、かなりの規模です。実際にこのような設備の責任者に選任される可能性が低い人は、この免状を持っておけば御の字です。

ですので、ここでは「3冷(第三種冷凍機械責任者)」についてのみ話を絞って進めていきたいと思います。

【ハードル】

免状取得に対すハードルは、特にありません。誰でも受験できます。

くどくなりますが、冷凍機械責任者試験を受験するために実務経験は不要ですが冷凍保安責任者に選任されるには実務経験が必要です。これがハードルと言うところでしょうか。素人が免状を取得しても、それを活用できる機会は少ないです。

ただし、試験に合格すれば大臣や県知事の印鑑が押された立派な免状は交付されますので、この資格に関しては「免状をもらうのが目的」になります。そして、それで良い資格なのです。

【超裏技】

まず、肝に銘じて下さい。この試験は丸暗記では突破できません(法令問題を除く)。ボイラー2級や危険物のように過去問を解けば大丈夫という試験ではありません。私の周りのかなり優秀な知人が「過去問暗記路線」でこの試験を受験しましたが、皆さん見事に不合格となりました。

3冷には学識問題がありませんので、ターゲットは「保安管理技術」です。この試験の合否を分けるのはこの教科になります。

冷凍機に触れたことのない人には非常に辛いことですが、やはり「冷凍のしくみ」を正しく理解していないと、応用が利かないので目標の60点をクリアできないです。平たく言えば、なぜ真夏の暑い日にエアコンから涼しい風が出てくるのか……。この辺を専門用語でなくとも、自分の言葉で良いからちゃんと説明できるようにならなければ、問題に書かれている意味すら理解できないかも知れません。

他の試験と同じように、問題の最初の方は計算問題が数問出ますが、計算が苦手なら捨てても大丈夫です。3冷に関しては計算問題を捨てても合格できます。ただし、その後に出てくるph線図(モリエル線図)に関しては、正しく理解しておかないと得点できません。素人には非常に難解な世界ですが、これをパスしていたら一生合格は無理です。

逆を言えば、これこそ「試験のツボ」なんです。3冷なら上級試験のように多段圧縮という難易度の高い問題は出題されませんので、ぜひ時間をかけてじっくりと理解して下さい。後述で紹介したいと思いますが、あまり分厚い専門書よりKHKサービスから出版されているような「イラスト解説物」で基本を理解するのが一番良いと思います。落書きのような感じでよいですから「凝縮→膨張→蒸発……」と、自分なりにスラスラと線図を描くことが出来るようになれば、合格は目の前です。

法令問題に関しては、他の試験と同じようにコツコツと過去問を繰り返すのが一番ですが、高圧ガス保安法というのは弁護士も頭を悩ますほどの難解な法律だそうです。とにかく「例外」の記述が多いので、記憶するのが困難なのです。ですので、ここはそれを逆手にとって「例外を暗記する」という学習法をおすすめします。実際に過去問を見て頂ければわかりますが、各種届け出や申請手続きなどの例外部分を突いてくる問題が、かなりの割合を占めています。この辺の裏をかけば、学習時間を大幅に短縮できることは間違いありません。

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簡単!裏技!ボイラー技士

【概要】

ボイラー技士は、ビルメンテナンスや工場施設管理などの仕事をする際に要求されることが多い資格です。実際には、資格が必要な規模のボイラーが減少しているので、職場でボイラー専属の技士として働くと言うことは希ですが、ボイラー技士資格を持っていると言うことは「最低限の機械に関する知識、技術を習得している」と判断されることが多く、2級ボイラー技士は技術系の資格免許としては「必須」と言っても過言ではありません。また、1級/特級ボイラー技士を取得すれば、大規模な施設管理を任されることも多く、就職でも有利です。

【ハードル】

受験するのに実務経験が必要です。実務経験無しの場合、日本ボイラ協会などが行う「ボイラー実技講習(3日間)」を修了することによって、受験資格を得られます。(日本ボイラ協会

また、1級や特級という上級試験を受験するには、下位の資格試験に合格し免許申請をしていることが必要ですので、全くの素人がいきなり1級や特級ボイラー技士を受験することは不可能です。さらに、1級や特級ボイラー技士試験に合格しても、免許申請するには所定の実務経験が必要です。細かいことは書きませんが、かなり大規模なボイラーを実際に運転した経験を証明せねばなりませんので、実際にボイラーに関わる仕事をしていない人が上級試験を受験して合格したとしても、免許申請をすることが困難です。

ですので、ここでは2級ボイラー技士に合格することに限ったお話を続けたいと思います。

【超裏技】

試験のツボを箇条書きします。

・大都市では二ヶ月に一度という多頻度で試験が実施されているので、ダメでもともとという気楽な精神で受験してもOK。落ちたら再チャレンジすればいい

・試験は3教科。各教科60点以上獲得すれば合格ライン。つまり、60点以上得点しても意味がないし、仮に一教科で100点とっても、他の科目で60点以下であれば不合格となる。

・試験問題は、過去の問題が繰り返し出される。言い回しが変更されている程度なので、過去問題を繰り返し解くという勉強法で可

具体的な勉強法を箇条書きします。

・「ボイラー実技講習(3日間)」に参加した際、日本ボイラ協会が刊行する試験問題集(過去に実施された試験の解答、解説付き)を5年分程度必ず買って帰る

・その問題集を、ひたすら解いてみる(わからない部分は深追いしない、ひたすら読み飛ばす)。

・2週間程度問題集を解いていると、意味がわからなくとも解答が見えてくる

この状態まで持ってくれば、ほぼ合格間違い無しです

冒頭にも書きましたが、この試験は各教科60点以上獲得すれば合格するのです。実際に過去問題集を見て頂ければわかるのですが、ちょっと学習しただけでも40点程度なら誰でも得点できる内容です。ボイラー技士に楽をして合格したいのであれば、わからない問題にハマりこんで、参考書を見て深く勉強し理解する……などという無駄な行動は、ぜひしないで下さい。試験当日、苦手な問題が出たら「運が悪かった」とあきらめて笑えばよいのです。苦手な問題を克服するより、得意な問題で完璧に得点できることだけを、ひたすら考えて下さい

上記理由で、特筆したいことがあります。計算問題の苦手な人は、最初から計算問題を捨てて下さい。問題集の最初から計算問題が出てきますが、そのページは飛ばして勉強して下さい。計算の苦手な人が、計算問題にチャレンジしても時間の無駄です。2級ボイラー技士試験に限って言えば、計算問題を飛ばして勉強しても合格できます。試験はマークシートで4択ですので、当日は鉛筆でもコロがしてチェックしておけば、運良く正解する可能性もあります(笑)。いや、マジで私は言っています。なぜなら、計算問題が苦手で、勉強する気を無くしてしまう人が非常に多いからです。くどいですが、苦手な問題を克服するより、得意な問題で完璧に得点できることだけを、ひたすら考えて下さい

2級ボイラー技士試験の勉強は、決して問題を「理解しよう」と思わないことが、勝利の秘訣なんです。ちなみに私は特級ボイラー技士免許を取得しましたが、最初に2級ボイラー技士を受験した際は、今まで書いたようなことを実践し合格しました。

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2007年11月 4日 (日)

5分で泣ける物語とは?

クチコミで評判になっているというWEB限定ロードショー"モノローグ ~木の青年「愛の物語」~"を確認したくて、さっそくサイトを覗いてみました。確認したくて……という意味合いは、この物語のキャッチフレーズが「5分で泣ける物語」だったからです。はたして、私は泣けるのか?

この企画は、フジテレビフラワーネットとTRIPLANEプレゼンツなんですが、何でも「一人の男を通して、「日常のすばらしさ」や「人を愛する喜び」を表現する」というコンセプトの基に産まれたwebロードショーとのこと。そもそもタイトルにあるモノローグという言葉の意味合いを恥ずかしながら知らなかったので、サイトのあちこちを読んでみたら「モノローグ=独白」と書いてありました。なるほど……。モノ=単独ってことなんですねぇ。

で、実際のサイトを見た感想を率直に書くと「?」という感じだ。なぜ「?」かと言うと、私の勘違いかも知れないが、どうやらサイトが未完成?のような気がしてならない。たとえば「special」のリンクから「special 1」「special 2」へ移動しても、表示されるのは「comming soon」???

それではと思い、ブログへ行くとライブドアブログにリンクが張られているが、ここもタイトルだけで記述がない。ブログというのは、そもそも情報発信者側が日記形式で書き込むことが前提の媒体であるから、タイトルのみで内容が無いというのは「???」だ。

もし、視聴者からの反応を期待しての「ワザと無言にした」という奇をてらった企画であるのならば、ここのリンク名は、正しく「BBS」もしくは「掲示板」としなければ、第三者に「サイトが未完成である」と誤解されても仕方がないと思う。くどいですが、第三者が率先して話題を書き込むというのは決して「ブログ」ではなく、2ちゃんねるのような「BBS,掲示板」なのだ。このへんは、ハッキリしないと見る方が非常に混乱する。このサイトのことではないが、最近「BBS」と「blog」を混同している人が多すぎると思うし、だからこそ情報提供側は、明確に提供媒体を区別しなければならないと思う。

「愛する人を守るために、自分を犠牲にする主人公」というストーリー性や「5分で泣ける物語」というキャッチフレーズなど、とても魅力的な企画だと思うが、webロードショー限定版というのであれば、もう少し構造的に理解しやすいWebページを作成しないと、特にWebに詳しくないパソコンライトユーザーには「何これ?」って感じで理解されず、すぐにWebページを素通りされてしまう可能性が否めないあたりが残念でならない。

肝心の木の青年に関しては「story」のリンクから本題に入ることが出来る。映画でよく使われる手法(たとえば、スティングのタイトルロールなど)である「本をめくるように進行する画像」で、実際に本を読み進むような感覚で物語を読むことが出来る。ボリュームとしては7ページ(7シーン)。たった数行ずつしか書かれていないので、時間的には「5分」かからないストーリーだ。で、クチコミ通り「5分で泣ける物語」であるかどうか……。それは、実際に木の青年を見た、皆さんの主観にお任せしたいと思う。

私が実際に5分で泣けたかどうかと言うことを率直に書くならば、残念ながら泣けなかった。その理由は、せっかくの繊細なストーリーや奥深い企画なのに、肝心のwebページの完成度が???であるからだと思う。web限定企画というのであれば、もう少しwebの構造自体にも、力を入れた方が良いと思った。

なお、この記事を書くに当たって木の青年のブログパーツを貼り付けたのだが、それも表示されたりされなかったりと不安定だ。何が原因なのかはわからないが、皆さんにブログパーツを見て頂きたかったので残念である。もし表示されていなかったら、画像の方を参照願います。

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2007年11月 1日 (木)

6万円で行ける一週間激安語学留学

11月になり、街の景色も道行く人のファッションも冬らしくなってきた。これからクリスマスや正月とイベント続きで楽しい季節だが、一つだけ辛いハードルがある。それは寒いということだ(笑)。どうせイベントを楽しむなら、温暖な気候のもとで……と考える人は多いはずだし、実際にこれからの季節は暖かさを求めて海外へ行く人も増えるはずだ。

私が海外旅行に行くとしたら、今気になるのはフィジーだ。なぜフィジーかというと、何と言っても南半球だと言うこと。南はこれからが夏だから、とっても快適にすごせそうだ。年間平均気温は30度程度と、非常に快適な環境らしい。

それにフィジーはニュージーやオーストラリアと比較して物価が安く、治安も安定している。島民の皆さんも、非常にフレンドリーと聞くし、フィジーは義務教育で英語を全ての人が学んでいるので、ネイティブな英語を誰もが話している。語学留学には最適だ。湾口施設などをODAで日本が援助しているという背景もあり、親日的な人も多いとか。これは、見逃せない海外旅行のポイントだ。

そんなフィジーに「海外旅行」「語学留学」するなら、ぜひサウスパシフィックフリーバードのサイトを見て頂きたい。フィジーに関する情報を詳しく載せているし、旅行や留学に関する知識を得るにも最良のサイトだ。特におすすめなのは、なんとフィジーへの短期留学(1週間)に59,800円で行けちゃう!というお話。この程度の金額なら、ちょっとバイトをしても用意できるはずですよね。この冬、夢の南の島で暖かくすごしながら、英語の勉強も出来てしまうなんて、まさに「楽園」ですよね。

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ANTEPRIMAキャンペーンサイト

今年もいろいろあったが、とうとう年末がやってきた。最近の「夏から秋をすっ飛ばし、怒濤のように冬へ雪崩れ込む」という気候にも慣れてしまった感があるが、それでもまだまだ年末という気にはなれない時期かも知れない。

とはいえ、今から準備しなければ充実できないイベントがある。そう、クリスマスだ。最高のクリスマスプレゼントを探すには、一ヶ月じゃ時間が足りないくらいです。限定商品などプレミアムの高いグッズは、今から押さえておかないと品切れなんて事も多いはず。ということで、今回はワイヤーバッグでおなじみアンテプリマ(ANTEPRIMA)のキャンペーンサイトを紹介したい。今年、ANTEPRIMAが提案するクリスマスコレクションは、『Intimate night - 親密な夜』とのこと。うーむ、意味深だなぁ。

サイトで紹介されているワイヤーバッグの中で、私が彼女に贈りたいクリスマスプレゼントといえば、イントレッチオのシャンパンゴールドだ。こんな綺麗な色のワイヤーバッグを、私は見たことがない気がする。シャンパンゴールドという色は、今流行の小型乗用車で爆発的に売れているカラーであり、私の彼女の愛車のカラーでもある。カジュアルにもフォーマルにも使えそうなデザインだし、価格も購入しやすい設定だ。クリスマスプレゼントというのは誕生日プレゼントとは違い、ちょっと小洒落た夢のある、豪華な雰囲気の物が良いと思っているが、まさにそれにふさわしい一品を見つけた気がする。私の心の中で「今年のクリスマスプレゼントの、第一候補」になったのは、間違いない。

これで、、『Intimate night - 親密な夜』を、きっとすごせる……はず?

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『深大寺レジデンス』誕生

東京でのマンション暮らしというと、どうしても「ビルの中での生活、コンクリートの臭い」という感はぬぐえないだろう。豊かな自然に囲まれて暮らしたいのは人間誰でも同じだが、社会生活を送る上では、それだけが全てではない。通勤通学、文化とのふれあいを考えると「都市環境ともしっかりと結ばれていること」というのが必須条件になる。郊外や地方に出れば地価も物件価格も安くなるし自然環境も良くなるが、都市環境は悪くなる。定年まで2時間もかかる通勤時間を毎日耐える生活なんて、私には出来ない。

今回ご紹介する深大寺レジデンスは、豊かな自然と都市環境への好アクセスを兼ね備えた、まさに憧れのマンションだ。なんと「新宿まで16分」!たった16分で、副都心へ移動できる。なのに、周辺環境といえば(サイトのアクセスマップ参照)文教地域であり、広大な植物公園とも隣接している。特にこれからお子様が修学される家庭であれば、誰だってこんな環境で暮らしてみたいと思う立地だ。非常に羨ましい。

立地ばかりのお話をしたが、深大寺レジデンスは「10以上の多彩な共用施設」というのも売りの一つらしい。その中でも「ガーデン・レジデンス」なる庭園、そしてその中央には、屋上プライベート庭園「武蔵野テラス」が……。サイトで完成予想図が見られるが「森の庵」など思わず唸ってしまう施設だ。マンションは個々の部屋の造成はもちろんのことだが、共用部分の充実も重要なポイントである。これだけの庭園を持ったマンションなら、知人などを招くときも、きっと自慢できるはずである。

都心へのアクセスと自然あふれる住空間を求めている皆さんには、必見の物件だと思いました。

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